悪玉の思い通りにはならない

2011.05.28.23:38

今回の地震と津波については、人口的に起こされたという意見がある。個人的に私もそう思う。また、福島原発の事故についても、人工的に爆破されたと思う。明確な証拠はないが、そう思う。加害者達の狙いは、人口を少しでも減らす事、日本で紛争を起こして世界大戦にまでもっていくことだろう。原発事故そのものよりも、それによって日本国内に滅茶苦茶な国民同士の紛争が起こる事を、期待して待っていた人達がいる。紛争が起こったら、その解決を理由にして日本に乗り込んでこようと計画していた者達がいる。他の国々でも、今までやってきたように、、、。
だが、日本ではそんなことは起こらないゾ。日本で暮らしたことのある人には、その空気感が分かるんじゃないかと思う。でも、加害者たちには訳分からないだろうな、、、。

メモ

2011.05.24.04:09

避難所に貼ってあるそうです。(何処かは分からない。)
自分用のメモとして、ブログに載せておきます。

http://yfrog.com/h3qj5kdj
http://yfrog.com/z/h4alwohj

注目すべきは、”100ミリシーベルト以下は安全”と、”20歳を過ぎると放射線の感受性はほとんどない”との文言です。

福島の親達 文科省で抗議

2011.05.24.03:28

http://www.youtube.com/watch?v=x6dqH15yjxI

http://www.youtube.com/watch?v=IKVToqiNLU0

愛国者とは

2011.05.23.05:29

今回の震災と原発事故に際して国民がとった行動と、国が国民にとった行動を見ていくと、”私たちにとって、国とは何だろう?”という疑問が湧いてくる。そしてまた、国難にあるときに国民としてとる行動とはどうあるべきだう?”とも考える。山下氏の講演を聞いてからは、特に考えさせられた。
私は、山下氏のいうように、”国難にあっては、国民は国の決めた事を守る義務がある。”と思わない。それは寧ろ大変間違った愛国者観だと思う。国難にあるときこそ国民は、国が間違ったことをしていないか吟味し、必要とあれば声を挙げていくことこそが、国を守ることになるはずだ。

山下俊一氏の講演

2011.05.21.08:35

二本松市で5月3日に行われた、山下俊一氏の講演です。

http://www.youtube.com/watch?v=7364GahFWKI&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=ZlypvPRl6AY

私には、この方の言われることに、どれほどの医学的根拠があるのか、正直分からない。色々な専門家と言われる方々の意見を読んだり聞いたりしたが、結局究極のところスッキリ答えが見えなかった。それは何故かというと、人間が年間20ミリシーベルトを長期間被爆した大量のデータというのが存在しないからだ。
 医学的根拠ではなくて、”国が決めた事を国民は守る義務がある。”というのが、山下氏の講演で唯一明確な答えだったように思う。その言葉を聞いたとき、日本は世界大戦後に類を見ないような国難にあるのではなく、世界大戦と同じほどの国難にあるのだということを感じた。
 
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外国人の夫と英国在住。細々と絵を描いてます。

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